PR

自身の意思、目標を伝えられる伝達力

パレル業界で働いていた時の目標であった「PR担当になる」という目標を上司とマネージャーに伝え、目標を達成するためには何をすればいいのか、どんな人間であるべきかを考え、日々の店頭での接客や作業を精一杯取り組んできました。

当時私が在籍していた店舗にて、オープン10周年を記念したイベントが行われた際に、現PR担当部長の方と実際にお会いし、自身の意思と目標を伝えたところ、それまでの販売実績や仕事に取り組む姿勢等を評価していただいたこともあり、アシスタントとして実際にPR業務を経験することができました。

様々なジャンルに対する好奇心

生時代、英文学を専攻していたこともあり、映画やファッションに興味を持ち、そこから派生するデザイン、アート、音楽にも関心を持ちました。

社会人となった今でも仕事に関する知識のインプットはもちろん、様々なカルチャーや歴史にアンテナを張り、良質転化できるように日々自己研鑽に励んでおります。

VISION

本質を汲み取ることができるデザイナー

ずは1人のWebデザイナーとして、1日でも早く一緒に働く方々の力になれるよう努力し、ユーザーに伝えるべき内容の本質を汲み取り、ユーザーのためにより良いものづくりを行えるよう、自発的に仕事に取り組んでいきます。

ディレクションやマーケティングにも精通した人材

来的には1人のデザイナーとしてだけではなく、上流工程に携わっていきたいと考えています。
そのために、デザインやアートに関する知識と経験だけではなく、ディレクターの方や組織をまとめる方々の視点でも物事を考えられるよう、社内の方々とコミュニケーションを図り、自己研鑽にも励んでいきます。

Webデザイナーを志した理由

1社目の企業にてPR業務を経験させていただく中で、自社のWebサイトやECサイトを目にする機会が増えました。

自社が作った物や買い付けた物を販売する、魅力を伝えるだけではなく「0から人の心を動かせるものを作り上げられるようになりたい。」という気持ちが芽生えたことがきっかけです。

Webサイトやプログラミング、Adobeソフトに関する知識や経験は全くと言って良い程ありませんでしたが、これからの長い社会人生活を通して、日々の成長は微々たるものでも、着実に知識と技術と経験を積み重ね、人の心を動かせるWebサイト、ECサイトを作り上げられるようになることを決意しました。